マンスリーレポート 第168号

西日本豪雨災害お見舞い申し上げます。
この度の西日本豪雨により被災された皆様に心よりお見舞い申しあげます。
皆様の安全と被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申しあげます。

7月のアークル

2018湘南ひらつか七夕まつり

 今夏の天気は、西と東のの明暗を分けています。
関東では6月の終わりに、早梅雨明け宣言。西は豪雨災害。どうやら地球が本当におかしくなってきています。

 ここ数年、私達自販機業界では真夏最盛期は、あまり天気の追い風を受けていません。今年こそは本当にお願いしたい!「このままいってくれ!」そんな強い願望の私達あります。

  さて弊社は毎年6月が決算期にあたり、先日49期が終わりました。今月から50期突入となります。
振り返ってみれば、アークルも法人成りして50年が経過したことになるのですが、過去本当にいろいろなことがありました。
 ちなみに法人成りして50年ですが、先代がその前に数年個人で事業を始めていましたので、正式には半世紀以上商売をしているということになります。
 弊社の商売の始まりは、個人宅への置き薬業から始まっています。(置き薬業は今でも残っているいるビジネスですから長い息の商売ですね)。置き薬は最初に商品を個人宅に置かせていただき、売れた分だけお金をいただくというビジネスです。
この方法で、先代は新たな分野に参入していきます。当時、車社会の発達に伴って、基幹国道沿いには大きな駐車場付きのドライブインが出来ていました。そこへ置き薬と同じ形態でドリンク、栄養ドリンクを販売していったのす。
 そうこうしていると、それが卓上の自販機にとって変わり始めました。日本の飲料自販機のルーツがこれあたるかもしれません。その栄養ドリンク、大同薬品の「クロミンD」と言う商品でした。その当時から大同薬品さんとは付き合いが深く、それがダイドードリンコさんと付き合いの始まりにもなっています。

 その後4セレのオールコールドの自販機が登場し、ホットが出来る自販機が出来、自販機の進化は留まるところを知らないほど進化していき、それに伴って自販機による飲料マーケットも大きく拡大していったのは言うまでもありません。

 自販機マーケット拡大の背後には、たくさんの参入者による激しい競争の歴史があります。特にここ20年のその激しさは語りつくせぬほどであります。競争の激化の最初のきっかけを作ったのがビールメーカーの参入です。ビールメーカーは飲料カテゴリーは自分たちの物であるという持論をもとに、自販機展開を強烈な勢いで推し進めました。当時は飲料マーケットもものすごい勢いで拡大していっていましたから、何の問題もなかったのです。自販機マーケットのシェアは、飲料メーカーの格付けのようになっていたのも事実です。

 しかしその自販機マーケット拡大神話がここ5年くらいの間に崩れてきました。コンビニのカウンターコーヒーの台頭であります。この存在は自販機マーケットを縮小させるほど、大きな影響を与えました。それはなぜか?実は自販機の売上の大きな部分を占めるのが缶コーヒーで、そのシェアの減少が大きな要因なのです。

 それは、最近の自販機の売れ方の特徴に表れています。まず冬の自販機売上の落ち込みです。つまりホットの缶コーヒーの落ち込みということになります。それから売上が天候に左右されやすくなったのは、気温に関係ない嗜好品(缶コーヒー)の売上減少に起因するものです。

 そのように考えると自販機マーケットの拡大=缶コーヒーの進化という公式に当てはめられることがわかります。マージャン型市場(ゼロサムマーケット)の中で、他業種を侵略していくコンビニでは、マーケットそのものまで変えてしまうほど強力な存在であったいうことなのす。

 起業して50年の節目とともに、私達の商売の環境が激変していこうとしている中で、今後の私達の進むべき方向はどういったものなのか?これを真剣に考える必要があります。

 自販機オペレーターはある意味飲料メーカーの下請け的存在で、飲料メーカーから 自販機を無償で借りて、そのメーカーの商品の販売の一端を担う役割でした。ただ最近はそのシステムも、あまりの競争激化やコンビニによる自販機売上の低迷によって、あまり機能しなくなってきました。
例えば、公共施設へ自販機入札ですが、リベートの高騰によって通常で商売のできる条件での取引は皆無で、設置する飲料メーカーの補助が無ければ商売が出来ないといった事態にもなっているのです。

 オペレーター自体も人員の問題やビジネス環境の変化などで、廃業する業者も増えてきていると聞いています。
一時期、地方でメーカー直販オペが地場オペ(弊社のような)に、自販機(お客様)を移管して、地域を任せるということがありました。地方での自販機オペレーションはメーカーで直接行うとコストが合わないという事だと思います。しかしメーカーが合わなければ、オペレーターも合わないのです。

 今後、このビジネスを行う上もっとも注力していかなければならいことは、人材確保と働き方改革です。昨今の人材不足と働き方改革はオペレーターに自販機管理のコスト意識を目覚めさせました。また何のためにビジネスをしているのか?という根本的な意義まで考えさせるほどの環境変化なのです。
 自販機オペレーションはフィジカル的にハードの上に頭も使うもので、単純労働ではありません。また、今騒がれている働き方改革の8時間労働とういう意識があまりにも薄すぎました。昔は忙しい切り替えの時期などは夜10〜11時まで 仕事をするなんてことはザラにありました。

 しかしこれからはそれでは通用しません。このビジネスでしっかりと収益の上がるシステムにして、働いている社員がより幸せになるシステムに変えていく必要があります。そういう意味では、自販機管理コストは安くないということを世の中に広げていかなければなりません。

 そう考えれば、設置してある自販機に対しても、収益の上がらない自販機は「勇気ある撤退」も視野に入れて行動していく必要があるという事です。
 もちろん撤退ばかりしていたら、商売はできなくなってしまうので、より良い新規設置先の営業をしながらということになるので、今後このビジネスのやり方はより難しくなるでしょう。

 商売というのは面白いもので、ピンチはチャンスで、変化が大きければその分チャンスも回ってきます。先ごろの民泊新法施行でエアーB&Bで8割掲載を削除したという記事が載っていましたが、私の知り合いの民泊をやっている社長は、その分残っている自分たちの物件に残存者利益が回り、予約増・単価増になったと言っていました。

 自販機オペレーターはいかに自販機を多く設置するか、という事ばかり考えていましたが、今後しばらくは自社の社内改革が優先される時代になったのかもしれません。

 今まさに古い自販機ビジネスは終わり、新しい自販機ビジネス時代が訪れようとしているのです。

自販機がコンビニに勝つ!?

〜6/22日経新聞より〜

 これは日本の話ではありません。中国での話ですが、「スマート自販機」なるものがずいぶん普及してきたという記事です。実はこの「スマート自販機」と呼んでいるのは、無人コンビニのことで、日本の自販機とはちょっと違います。

 日本では自販機と言えば、一つの箱のイメージですが、これは完全に店舗と言うイメージで、これらが設置してある空間に入っていくイメージです。どちらかというとキオスクの無人版と考えたらよさそうです。

 この無人コンビニ、中国では競争が激化していると言われるほど、新規出店が凄まじいそうで、日本よりはるかに進んでいるようなのです。
 その無人コンビニは「Take Go」と言ってディープブルーテクノロジーと言う会社が運営しています。この「Take Go」のすごいのは、認証方法です。アプリ不要、スマホ不要、手のひら認証で入店し、欲しい商品を選択して、再び手 のひら認証で退店すれば、アリペイから自動的に商品代金を引き落としされる仕組みだそうです。

 この無人コンビニ、今までの認証方法は、RFIDタグというのが主流でした。このタグで商品価格などの情報を読み取り、ユーザーの購入商品を特定しキャッシュレス決済する仕組みだったのです。しかしこのRFIDタグ色々問題があって、1タグに付き5角(7円程度)程度のコストがかかることや、熱や水に弱い為電子レンジ料理に向いていないこと。そして単純にタグを取り付ける作業の機械化にコストがかかってしまうことなど、運営側にとって満足のいくものではありませんでした。

 しかし「Take Go」はシンプルにアリペイのアプリのユーザーに、静脈の 登録を紐づけするだけでいいという発想で、お客さんの利便性そして運営側の効率性を解決したのです。
 認証方法以外に、お客さんが何を買ったかわかるシステムはカメラと重量センサーの組み合わせて識別するシステムを開発中とのこと。

 この「Take Go」、非常に鼻息が荒くて3年間で10万店舗、10年間で100万店舗の開業を目指すと言っています。
もしそれが実現されていくようであれば、従来型のコンビニにとってかわる存在になるかもしれません。

 このマンスリーでも、携帯で支払いができるシステムで自販機が中国で爆発的に広がったことは書いていますが、次はこのスマート自販機という事になるのでしょう。

 なぜ、これほどまでに中国は自販機マーケットが短時間で広がったのでしょうか?そしてなぜ自販機大国と呼ばれる日本がこのような進化をしていかないのでしょうか?
 それは中国のお金(硬貨・お札)の事情が深く関係しています。中国では硬貨が一部の地域にしか流通していなかったり、お札もきたなくてボロボロだったり、自販機でキャッシュを受け付ける土壌がありませんでした。しかし携帯の支払い手段ができたために、自販機が急激に広がったのです。つまりIT技術が大きな消費マーケットを創造したのです。
  日本は長い歴史を経て、自販機文化を作ってきましたので、消費者が急激な変化を好んでいないということもあるかもしれません。一時期話題になった、JRのハイテク自販機(acure)は、自販機の正面はデカいディスプレーになっていて、タッチパネルで全て操作、カメラでお客さんの年齢層を把握し、おすすめ商品を画面に出す。など機能がついていました。しかしこれは、自販機そのもののコストがかかりすぎる、電気代がかさむ、年齢層の高い人などは使い方がわからないなど、問題点が多く、今では大きく普及していません。

 当時、自販機の未来に大きな夢みたいものを描いていた私達がいたのかもしれません。そのように考えると、今後は自販機そのものの進化というより、この記事の 「無人コンビニ」の方向に進化を遂げていく可能性のほうが高いと読むのは普通であります。
 また、現在従来型のコンビニや自販機オペレーターは人材不足の問題も抱えていますので、「無人コンビニ」への移行や広がりは、あっという間かもしれません。

 最近のAI技術の社会への広がりは目を見張るものがあります。空港の出入国審 査や自動運転の車など、まさにオックスフォード大学のマイケル・オズボーン教授が言う、「AIが奪う無くなる職業」が現実化する世の中になってきています。

 まずは中国でコンビニVS無人コンビニ {(人)対(ロボット)} が始まりますから、この様子をよく観察してみましょう。
それは日本の消費マーケットを見ていく上で、とても参考になるのではないでしょうか?

市場が無くなくなる!その時会社は?

〜日経トップリーダー6月号より〜

 6月号の日経トップリーダーでは非常に興味深い特集記事が掲載されています。

 「市場消滅、その時あなたの会社は?・写真プリント業界が教えてくれること」 と銘打っての記事です。皆さんもご存知の通リ、デジタルカメラ・携帯カメラの普及でDPE(写真の現像・焼き付け・引き伸ばしの写真プリント市場)がほぼ消滅したのは記憶に新しいのではないのでしょうか。ちなみに2012年の出荷数は1997年に比べ97%減と言うから、消滅と言う言葉はまさにぴったりと言うことに なります。

 このように、市場が一気にシュリンクした場合でも形や商売内容を変えて企業は残っていかなければなりません。そう いう意味ではこの特集記事は非常に興味深い上に、私達にとって他人事ではないのです。

 さて思い起こしてみると、この業界、有名な会社はいっぱいありました。熱海の日本ジャンボー(集中ラボ方式で大きな市場を取っていた)、フランチャイズ展開の「パレットプラザ」や「写真屋さん45」などがありました。

 それらの会社はつぶれてしまったのでしょうか?いいえ!ちゃんと生き残って会社を続けています。生き残って、どの様なサービスを提供しているのでしょうか

〇パレットプラザ→フォト&モア
店舗の場所の利を生かして携帯販売店に。そしてそれ以外にお客様の写真データをTシャツやマグカップに印刷するサービス、またデザインデータを刺繍に起こすなどのサービスを展開してる。

〇写真屋さん45 → 45アイズ
チェーン店の出退店支援サービスに。(自分たちの経験を生かした)

〇日本ジャンボー → 万葉の湯
皆さんもご存知の通リ、都市型温浴施設「万葉の湯」 (当時、東京町田に自社の土地があり、そこを生かした)

 これらの会社には3つの共通点があります。一つは「次の一手を考える続けている」ということ。45アイズの大塚社長は「本業が厳しくても長く会社を続けてきた以上、何らかの強みが社内に眠っている。それを掘り起こせば、次の一手は打てる」と言っています。
 2つ目は「視点を変える」ということ。要は物事を捉えなおす、柔軟性が求められるのです。
 3つ目は「トップの新規事業へ成功への執念」。

 この3社は、市場消滅と言う中生き残った、すごい会社ですが、中には経営 破綻に追い込まれた会社、買収された会社などもあるのも現実です。

 昨今はこのように技術革新によって市場が消滅する場合や、米国のトイザらスの ようにネット販売企業にマーケットを席捲されるような、異業種参入によって市場がなくなる、みたいなもの増えてきています。
 事実、レンタルDVD業界などは、ほぼ無くなろうとしている状況だし、BOOKOFFのようにあれほど話題になった、中古本販売もアマゾンに食われようとしてます。

 もちろん、私達自販機業界も他人事ではなく、安泰のマーケットは全然言えない状況になっています。ただ、この記事にあるように今まで長い間、商売を続けてきたということは、その会社の強みや特徴がそれぞれ必ずあるはずですから、あらためその強みや特徴を総点検して、次の時代に備えていく必要があるのはないか考えています。

 それには、まず生き残るために現在の立ち位置をよく見ていく必要があると思います。シュリンクしていく市場の中で、今までと同じビジネスを続けていくことは絶対にやってはならなくて、その時は多少売上が減少しても、生き残ること第一優先して次のチャンスを模索していくのがいいのではないかと感じています。

 ますます経営者のかじ取りが試される時が来ています。

森の中でステーキ・ハンバーグを食らう

今月紹介するグルメは・・・!?。

 ここ最近の肉ブームは目を見張るものがあります。
特に「〇きなり・ステーキ」の店舗展開の数、繁盛の様子はすごいなぁ〜と感じています。

 ということで・・・・
先日、はじめて「〇きなり・ステーキ」に行ってきました。その結論は・・・・ 「ちょっとがっかり」でした。
たぶんまた足を運ぶことはないでしょう。なぜこんなにも流行っているの か??

 また静岡では「〇わやか」なるハンバーグチェーンが大躍進しています。まだ神奈川進出はしていませんが、御殿場まではきています。その御殿場店の繁盛ぶりったら・・・ものすごいことになっています!!
しかし、私個人的にはそれほど・・・・並んでまで食べたいというレベルではない感じです。

 そんな肉ブームの中、美味しくて、落ち着いて食べれて、コストパフォーマンスに優れていてなんてお店ないの?と思っていたら

あるんです!!そんなお店が・・・・
河口湖に! その名も「STEAK55」

 場所は河口湖から鳴沢に向かう139号線沿い。って言っても、お店が道路に面していない、残念な立地となってい ます。つまり、とても分かりずらい。

 オープンが2016年の7月というから、約2年が経っているのにもかかわらず、夏はよくその道を通るのに全然気づきませんでした。

 看板は道沿いに設置してあるバルーン製のお世辞にもきれいとは言えないサインのみ。

 しかし・・・・逆に店が少し奥まっているため、まるで森の中にある隠れ家的な店舗になっているも事実で、期待感を湧かせてくれるのもあるのです。
  店舗は森に向かってバルコニーがあり、外で食べられるようにもなっています。いかにもリゾートっぽいところが好感が持てます。

 さてメニューですが、もちろんステーキとハンバーグがメインになり、全て肉の種類、グラム数で選べるようになっています。ステーキ・ハンバーグ両方堪能したい人はコンボメニューもあります。

 それで、数ある中のメニューから今回注文したのは、USプライムリブステーキ200g・1950円と、A5黒毛和牛ハンバーグ300g・1850円。

 ソースはガーリック・ワサビしょうゆ・おろししょうゆ・塩だれの4種類から選べ、ステーキやハンバーグの上にはレモンとバターが添えられています。
ステーキはUSを注文したのは、あえて「〇きなり・ステーキ」と比較してみたかったからで、さてその結果は・・?

 ステーキが運ばれてきました。盛り付け・シズル感は合格、さてお味は?  まず、USステーキ、これ美味い!「〇きなり・ステーキ」よりは断然上!。そして黒毛和牛ハンバーグは?これも美味い!だたこちらはA5黒毛和牛とうたっているので、もっと脂のジューシー感があっていいのかな、という感じも。
しかし肉の旨味はばっちりで、300gとやや食べ過ぎかなと思いましたが、全然いけます。

 「〇きなり・ステーキ」は商品の原価に7割をかけ、その分立ち食いに近い形を取り客の回転数を上げるビジネスモデルと聞きましたが、今回食べたステーキが200gで1950円だから、グラム9.5円とみれば「〇きなり・ステーキ」 と値段はほぼ一緒。つまりコスト7割は少しオーバーな表現じゃないかと疑いたくなります。

 コスパ・味ともに絶対におすすめできるお店だと思います。

 このお店はこのステーキを出すスタイルはここだけで、別に河口湖駅周辺に「55ミート」という焼肉店があるそうです。

 もし機会があれば、焼肉のほうもチャレンジしてみたいと考えてます。

 この店が地元にあるなら、必ずリピーターになっていると思います。

 夏の避暑・観光へ河口湖に行かれることがあったなら、一度食べに行かれたらいかがでしょうか?

先月の売れ筋商品ベスト5(各社)

こだわり
  • 1位 緑茶500P(ミツウロコ)
  • 2位 レアル(ブラックBC)ドトール
  • 3位 ポッカスポーツウォーターP
  • 4位 まろやかバナナ&ミルク500P
  • 5位 ミラクルボディ500P
ダイドー
  • 1位 ブレンドコーヒー
  • 2位 Mコーヒー
  • 3位 無糖珈琲 樽
  • 4位 ブレンド微糖
  • 5位 ミウ水550P
サントリー
  • 1位 南アルプス天然水 P
  • 2位 ペプシコーラロング缶
  • 3位 ボス Wインパクト微糖
  • 4位 伊右衛門435P
  • 5位 とろけるアイスラテ185缶
アサヒ
  • 1位 モンスターエナジー(緑)
  • 2位 アイスマウンテン
  • 3位 富士山水600P
  • 4位 モーニングショット
  • 5位 ウイルキンソン タンサン500P

第1回アークルフットサル大会 盛大に終了!!

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